ダンドリ「あの案件、いまどうなってる?」
もう、誰にも聞かなくていい。
Excelと記憶頼みの営業管理を、1画面で全部見える化。 案件の進み具合・今月の売上見込み・止まっている商談が、ひと目でわかります。
社長、こんな1日になっていませんか?
営業管理ができていない会社に、よくある光景。
「A社の見積、出した?」と聞く。担当者は「あ、まだです…」。先週も同じやり取りをした気がする。
来月の売上、いくら立ちそう? 聞かれても答えられない。Excelを開いても、どれが最新かわからない。
「B社の案件、どこまで進んだ?」全員が各自のExcelを開く。数字が合わない。会議は30分延びる。
結局、自分が営業を全部把握しないと会社が回らない。こんな状態が、あと何年続くんだろう。
原因は、営業が「人の頭の中」にあること。
見える場所に出せば、ぜんぶ解決します。
「聞かないと分からない」を、「見ればわかる」へ。
ダンドリは、営業の全部を1画面に出すシンプルなツールです。
いまの営業管理
- 案件情報が担当者の頭の中・メール・Excelに散らばる
- 「あの件どうなった?」と毎回聞かないと進捗がわからない
- 今月・来月いくら売上が立つか予測できない
- 担当者が休むと案件が止まる(属人化)
- 会議の半分が「現状確認」で終わる
ダンドリ導入後
- 全案件が1画面のカンバンに並ぶ。誰がどこで止まっているか一目で分かる
- 聞かなくても、進捗・担当・次のアクションが見える
- 今月の売上着地見込みが自動計算される
- 担当者が休んでも、他の人が引き継げる
- 会議は「次に何をするか」だけ話せばいい
クリックだけで動くデモです。登録・カード不要。
必要な機能だけ、3つ。
多機能で使えないSFAとは違います。
カンバンで案件を見える化
全案件が付箋のように並びます。ドラッグ&ドロップでステージを動かすだけ。マニュアル不要で全員が使えます。
進捗がひと目でわかる
「見込み→商談→受注→完了」の流れが全員に共有されます。止まっている案件は色で警告、聞かなくても分かる。
売上予測が自動で出る
今月・来月の着地見込みが自動計算。感覚ではなく、数字で経営判断できるようになります。
こんな画面で、毎日の営業が変わります。
ステージ更新
次のアクションを表示
全案件が、付箋のように並ぶ。
見込み・商談中・受注・完了の4列。担当者も社長も、同じ画面を見ればOK。 「どの案件が止まっているか」「誰に声をかけるべきか」が、一目でわかります。
- ドラッグで動かすだけ(Excel関数不要)
- 止まっている案件は色で警告
- スマホ・タブレットでも見られる
自動計算
今月の売上、もう「感覚」で答えなくていい。
受注確度と案件金額をかけ合わせて、今月・来月の着地を自動計算。 銀行への決算報告、役員会議、資金繰り。すべての判断が数字ベースになります。
- 受注確度は%で設定(例:80%)
- 月次・四半期・年次で集計
- グラフを経営会議にそのまま使える
導入で、ここまで変わる。
数字で見る、ダンドリ導入の効果。
問い合わせから運用開始まで
導入まで、たった3ステップ。
最短10日で運用開始できます。
無料デモを見る
まずはクリックだけで動くデモで、操作感を確かめてください。登録・カード不要、3分でわかります。
お問い合わせ
フォームから、会社の状況・人数・希望を教えてください。1〜2営業日でご返信します。
10日で導入
要件ヒアリング→設定→運用開始まで、最短10日。初月メンテナンス無料でサポートします。